古川市
古代の里、 荒雄公園
化女沼、 長久寺のマルミガヤ
 
豊かな四季の表情があふれているふるさと、古川。
     
 

古代の里
竪穴式住居や高床倉庫を模して、当時の暮らしがわかるようになっている古代の里。周辺には遊びの広場、休憩ゾーン芝生広場、古川市の花あやめ園などが、点在しています。

  荒雄公園
春の桜、新緑、紅葉、雪景色と、四季それぞれに豊かな表情を見せる荒雄公園。園内には野外音学堂や遊技施設、池を配したつつじ園もあり、憩いの場として親しまれています。
     
 
化女沼・白鳥
周囲4キロのこの沼には、恋愛物語りなどたくさんの伝説があります。冬にはシベリアから白鳥が飛来し、水面いっぱいに優雅な姿を見せてくれます。
  長久寺のマルミガヤ
幹の太さ7m、高さ16m、樹齢約650年で、県の天然記念物に指定されています。実が丸いのでマルミガヤといわれ、1346年長久寺を開山した日幡上人が植えたといわれています。

お問い合わせ先:
古川市役所
古川産業部商工観光課

〒989-6188
宮城県古川市七日町1番1号
TEL:0229-23-2111(代)
FAX:0229-23-8413

 
 
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